将棋アナライザーについて
研究が、
線を地図に変えていく。
対局後に見返したいのは、いつも一局全体とは限りません。 中盤で迷った形、何度も苦戦している囲い、以前にも見た気がする駒組み。
将棋アナライザーは、棋譜を一本の記録として保存するだけでなく、 局面と指し手のつながりとして扱います。だから、過去の経験を「局面」から探し直すことができます。
考え方をもっと見る →将棋アナライザーについて
対局後に見返したいのは、いつも一局全体とは限りません。 中盤で迷った形、何度も苦戦している囲い、以前にも見た気がする駒組み。
将棋アナライザーは、棋譜を一本の記録として保存するだけでなく、 局面と指し手のつながりとして扱います。だから、過去の経験を「局面」から探し直すことができます。
考え方をもっと見る →将棋アナライザーで
一局ごとの勝敗ではなく、積み重ねた局面、練り上げた研究があなたの財産になります。
将棋アナライザーは、棋譜を蓄積し、局面をつなぎ、あなた自身の将棋を分析するための研究アプリです。
なぜ棋譜ではなく、局面を中心に考えるのか。
駒配置そのものを手がかりに、過去の対局を横断して探す。
候補手、評価値、読み筋を確認し、自分の考えと比較する。


局面から探す
盤上の駒配置を検索条件にして、登録済みの棋譜から該当する局面を探せます。似た形で以前どう指していたか、局面から過去の経験を振り返れます。
局面検索の使い方 →